こんな日は家
まずは、勢いに乗るARSENALのゲーム
昨晩
幸せな一日を過ごせそうな予感
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Rosicky、Eduardo、そして前節久々に登場したSongらを怪我で欠き、苦しい台所事情になりつつある我がチーム。
Hlebが戻ってきたものの、前半30分前に再び負傷しEboueと交代。
来月2日(火)のCLグループステージ(STEAUE BUCHAREST戦)、7日(日)のSUNDERLAND戦と過密日程が続く中でHlebまで使えないとなると・・・痛すぎる。
この試合は、先月引き分けに終わったBLACKBURN戦以来の苦しい戦いだった。
12分−今のところリーグ得点王であるAdebayorがHlebにボールを預け、そのHlebのクロスにv.Persieが頭で合わせ久々にゴールを決めた。
しかし、その後我がチームはなかなか主導権を握れず、時間を追うごとに−特に後半は−ルーズボールがWEST HAMサイドに収まるようになる。
近い将来ENGLAND代表に欠かせない存在になりそうなAshton、そして古巣相手にフル出場したLjungbergが、後半次々とAlmuniaを襲う。
57分−Ashtonのシュート(このゲームでWEST HAMにとって最初に枠に飛んだシュート)は、Almuniaの正面。
この直後の、Ljungbergのゴールはオフサイドの判定で幻に終わった。
一方我がチームは、63分のAdebayorのシュート、73分のClichyのシュートとも、相手守護神Greenの好セーブに阻まれ、追加点を奪えず。
結局、互角の戦いの中、前半の1点を守りきる形で試合終了・・・辛勝。
先日、Arsenal Holdingsの決算が発表されたが、売上高と営業利益が過去最高になったそうだ。
経営も安定し、チームも勢いに乗って・・・。
PAPAより
(リーグ戦50試合出場となったFabregas・・・この試合は影が薄かったなぁ)
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いつかクラブ世界一(旧トヨタカップ)で”ARSENAL vs 浦和レッズ”のカードが実現するといいですね(^_-)-☆