CHELSEAはLAMPARDの活躍(自らの得点とBALLACKへのアシスト)、UNITEDはROONEYのハットトリック
看板選手が活躍して勝利を収めたPREMIERSHIPのトップを走る2チームに追随するために、我がGUNNERSも看板選手=HENRYの活躍によって勝ち点3をゲットしてほしかった(-.-)
前半の半ばあたりに画面に映し出されたボール・ポゼッションの情報は、”ARSENAL:91%vsEVERTON:9%
前半開始10分過ぎにコーナーキックからCAHILLにゴールを奪われた後、いつもの美しいパス・サッカーが繰り広げられたが、HENRYのヘッドや、ROSICKYの個人技等のチャンスをものにすることができなかった。
70分にROSICKYが倒された後に、ようやくV.PERSIEが強烈なFKを決めた。
前節快勝したものの、この試合はなかなかペナルティエリアから先に進むことができなかった。
我が地元チームと違うところは、引き分けに持ち込んだところ
11月のタイトなスケジュールをこなしながらも結果を残すには、怪我人をカバーとして出場している選手の活躍が望まれる。
この日のALIADIERE(先週のCARLING CUPでの活躍は見事
今後の予定は↓
1 NOV 2006(Wed)-Champions League vs CSKA Moscow(HOME)
5 NOV 2006(Sun)-Barclays Premiership vs West Ham United(AWAY)
8 NOV 2006(Wed)-Carling Cup vs Everton(AWAY)
12 NOV 2006(Sun)-Barclays Premiership vs Liverpool(HOME)
本日よりLONDONとTOKYOの時差
PAPAより
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でも91%もあって1点ビハインドって・・・(-_-;)
ポゼッション9%で取った1点。
前半1分でゴールされた残りの89分。
サッカーって難しい・・・
OWEN不在なのですがROONEYが元気だとENGLAND代表も希望が持てます!(^^)!
>Mommyへ
その難しい展開を何とかするのがプロなのだよ(^_-)-☆