復帰は2007年にずれ込む予定のようだが、再びピッチに立てる目処が立って本当によかった
来年EURO2008予選の舞台に、再び元祖Wonder BoyがEngland代表の主役の座を奪還することを願っている。
この夏読んだ三冊のFOOTBALL関連の本のうちの二冊が、新旧England代表の看板選手の自伝−Paul Gascoigneの『ガッザの涙』(KANZEN社)とOwenの『MICHAEL OWEN OFF THE RECORD』(PHP社)−である。
二人の一般的なイメージは180度異なるものの、自分自身とFOOTBALLに対しての強烈な愛情は、表現は違えど非常に似ているものがある。
特にOwenの自伝は、「FOOTBALLへの想い」「家族愛」に始まって、「代表監督批判」さらには「ギャンブルの考え方」に至るまで、彼の誠実故のストレートな記述が、読み手の共感を誘って感動させる。
もうすぐ本格的な”読書の秋”・・・FOOTBALL関係の読みたい本が沢山ある。
今から秋の夜長が楽しみだ。
PAPAより
![Powered by 269g[ブログ・ジー]](http://269g.jp/img/269g.gif)
少年団練習・公式戦、締めはダービーと明日、明後日は忙しくなりますがよろしく!
私も、筆者のブログで感想を読みながらつい子供たちにも読ませたいなと思い購入してしまった本があります。まだ手元に届いていませんが子供から大人まで楽しめる少年サッカー小説らしいです。
「サッカーボーイズ―再会のグラウンド 」
筆者のブログ はらだみずき氏http://footballlife.cocolog-nifty.com/blog/
明日の公式戦本当に楽しみですね(^^)
まずは初戦にリベンジを果たして、来週は”あの”チームとの戦いを観たいものです。
そして、ダービー。どんな形でも良いから”勝ち点3”を獲得しなければ、レッズと張り合う権利すらなくなってしまう気がします。これは祈るしかありませんね(-_-;)
祈るだけではなく、熱く熱く応援するんです!!!
わかっているさ^^;明日はYUKIと二人で別のシートから熱く応援するからね(^^)v