2008年06月15日

SWEDEN 1-2 SPAIN @Tivoli Neu (Sat,14JUN2008 INNSBRUCK18:00)

YUKIが舘岩の林間学校に行こうバスが、我が家のライフスタイルは変わらないるんるん

”仮面ライダーキバっと”が全米オープンゴルフ中継TVでお休み眠い(睡眠)と気付くやいなや、EURO2008サッカーの録画を見、ブランチレストランを済ませてから、番場公園グラウンドへ行きYUKI不在の5年生の練習風景を見る目
そして、午後からはKAITOたちにインサイドキックを指導し、混沌とするミニゲームをなんとか仕切って帰宅・・・おっと、「夕飯作るのぉ〜ふらふら」と珍しく弱音を吐くMommyのために、近所のピザ&パスタ屋レストラン喫茶店に寄り帰宅家したのだわーい(嬉しい顔)

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さて、私にとってこのゲームのみどころは、Fabregasの成長とLjungbergのキャプテンシー。

Fabregasは途中出場だったが、しっかりとCKキッカーを務め、キャラがかぶる選手が多い中で、パスの精度と前線への飛び出しという持ち味で十分アピールした。
一方のLjungbergも、サイドからの切り込みの迫力は影を潜めたものの、ロスタイムに強烈なシュートを放つなど、31歳なりの上手さを見せた。


もし、ライブ放送で、Zlatanの同点ゴール以降後半の両チームのデキを見ていたとしたら、このまま「勝ち点1」を分け合うものと予想し、ロスタイム直前あたりで眠りに就いたことだろう。
しかし、Villaがゲームを決めたところに、彼にFOOTBALLの神様が期間限定で取り憑いていることを感じてしまう。


週刊サッカーマガジンの別冊「EURO2008スペシャルガイド選手名鑑」にFabregasVillaについてこんなことを語っている−

”ゴール後に喜びを爆発させている彼は、普段とはまったく別人だよ。とても物静かなんだ。プレミアシップにも興味があるみたいで、話を聞きに来たこともある。こんなこと、スペインのメディアが聞いたらすぐに「ビジャ、プレミア行き!」って騒ぐんだろうね。”

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さて、未明に行われるCZECHの生き残り試合は、我が家家の契約では明朝
6:45晴れにキックオフモータースポーツとなる。
結果を知る誘惑に勝てるかどうかたらーっ(汗)

明日は休暇リゾート手(チョキ)


PAPAより
ニックネーム KAITO Mommy at 19:16| Comment(0) | PAPA−ARSENAL
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