BIRMINGHAM戦のEduardoの負傷は、何と「左足腓骨骨折」。
今シーズン絶望かつCROATIA代表として出場するはずだったEURO2008本戦も残念ながら・・・。
彼のコメント−
”ケガの瞬間はあまりよく覚えていない。テレビや新聞でも二度と見たくもないよ。倒れた時には気づかなかったことしか覚えていないんだ。あとは何も残っていない。本当に残念なことだけど、フットボールの世界ではこういったことも起こりうるものなんだ。今の段階ではケガの具合とか、ケガが治るまでにどれくらいかかるのかはわからないけど、確実に言えるのは今シーズンの残りの試合と夏のユーロ本大会には出場できないということだ。・・・でも、僕は気にしていない。できる限り早く復帰しようという強い考えしか僕の頭の中にはないんだ。絶対にこのケガを乗り越えてみせるよ。ARSENALのメディカルチームと手術をしてくれた病院のスタッフにはありがとうと言いたい。彼らはできる限り僕の不安を拭おうとしてくれたから。それと、たくさんのメッセージをもらって胸が一杯になった。僕は今たくさんの人に愛されているんだなと実感したよ。”
彼が、チーム独特のリズムを感じつつ、そして自らの役割をつかみつつあった矢先の悲劇。
彼の思いを胸に、残されたメンバーはリーグ優勝に向かって突き進んでほしい。
Bendtnerは彼の思いをしっかりと受け止めることができただろうか。
PAPAより
2008年02月25日
rough justice
ニックネーム KAITO Mommy at 22:47| Comment(2)
| PAPA−ARSENAL
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怪我ってこあいですね。
Jリーグ開幕まではアーセナルネタ中心になりますがご勘弁を^^;
今日あたりからMommyの記事が楽しめますからね(^^♪